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ゲーミングヘッドセット Razer Kraken V3 HyperSense

Razerより、ゲーミングヘッドセットのフラッグシップファミリー「Kraken」の新製品として、「Razer Kraken V3 HyperSense」が10月29日より発売。

サラウンドサウンド「THX Spatial Audio」に対応。

高精度の立体音響とリアルな音質。
高音、中音、低音をそれぞれ調整できる「Razer TriForce チタン 50mm ドライバー」を採用。高音域をさらに豊かに、低音域をさらにパワフルにしたクリアなサウンドで再生。

取り外し可能な「Razer HyperClear カーディオイドマイク」を搭載。音声を集音しながら、ノイズキャンセリングを実現。

ハイブリッドファブリックとレザーレットのメモリーフォームクッションを採用。すぐれた遮音性と快適性を提供するほか、ドライバーからのフルハプティックフィードバックを感じられる。

Razer Chroma RGBに対応しており、1680万以上の色と豊富なライティング効果からカスタマイズが可能。

接続インターフェイスはUSB。
パソコンやゲーム機などに対応。

音声信号をリアルタイムで振動に変換する「Razer HyperSense」を搭載。振動のON/OFFのほか、強度レベルをイヤーカップのボタンからLOW/MEDIUM/HIGHの3段階でコントロールすることが可能。爆発音から銃撃音まで、聞こえる音を振動として体感可能。

今治睡眠用タオル2

今治睡眠用タオル2
ふかふかの今治タオルで寝姿勢にフィット。

整体師 監修。

肌障りがいい。
高さ調整可能。毎日洗えて清潔。

迷彩柄ゲーミングチェア Caliber R1S

クーラーマスターより、迷彩柄ゲーミングチェア「Caliber R1S」が10月22日より発売。

迷彩柄を採用したゲーミングチェア。
エルゴノミックデザインに通気性を備えたPU素材を使用することで、すぐれた座り心地を実現。

人間工学に基づき設計しており、90度からフルフラットになる180度まで調整可能なリクライニング機能。

ゲームの合間に休憩をとれる。
ヘッドレストと、腰の両側にしっかりフィットし背中にかかる負担を軽減するランバーサポートで、正しい姿勢の維持を支えられる。

全高が125-133cm、背もたれ高さが82cm、背もたれ幅が57cm、アームレスト間の幅が75cm、座面幅(サイド部分を含む)が53cm、座面奥行が57cm、脚部直径70cm、アームレスト可動域が28-36cm、座面高が45-53cm(座面厚みを含む)、昇降幅が8cm、リクライニングが90~180度、アームレスト可動方向が1D、キャスターが60mm、ガスシリンダーがクラス4。

耐荷重は150kg。重量は21.5kg。
ボディカラーは、ブラックとパープルの2色。



7.2ch AVサラウンドレシーバー AVR-X1700H

デノンより、7.2ch AVサラウンドレシーバー「AVR-X1700H」が11月下旬に発売。

2020年発売「AVR-X2700H」などの上位機種と同様に、8K/60Hz、4K/120Hz映像信号のパススルーに対応。

HDRは、従来のHDR 10、Dolby Vision、HLGに加えて、HDR 10+、Dynamic HDRに対応。

テレビからのマルチチャンネルリニアPCM信号やDolby Atmos、DTS:Xなどのイマーシブオーディオ信号の入力を可能にするeARC、ゲーミング&VR体験の質を向上させるALLM、VRR、QMS、QFTなどHDMI 2.1の最新機能もサポート。

HDMI端子は、6入力/1出力を装備し、そのうち3入力(HDMI 4/5/6)が8K/60Hzおよび4K/120Hzのパススルーに対応。

8K/60Hz、4K/120Hzの両方で、非圧縮の信号とDSC(Display Stream Compression)による圧縮信号を実現。

全端子がデジタル映像コンテンツの著作権保護技術「HDCP 2.3」、そして、従来HD映像の2倍以上の広色域表現を可能にする「BT.2020」のパススルーに対応。

ネットワークオーディオのプラットフォームに「HEOS」を搭載。

「Denon Home 150」「Denon Home 250」などのHEOS Built-inスピーカーやサウンドバー、ミニシステム等をシステムに追加して、ワイヤレス・マルチルーム環境を簡単に構築。AirPlay 2、Bluetoothの利用も可能。

スマートフォン/タブレットでAVレシーバーの操作と設定を行える「Denon 2016 AVR Remote」に対応。

Wi-Fiは2.4/5GHzのデュアルバンド、MIMOおよびIEEE802.11a/b/g/n/acに対応。FM/AMチューナーも備え、FM補完放送「ワイドFM」も利用可能。

簡単に初期設定できるようにガイドする「セットアップアシスタント」や、日本語GUIのアップデートなど、使いやすさにもこだわったという。

搭載パワーアンプ数が7ch、定格出力(8Ω、20Hz ~ 20kHz、THD 0.08%、2ch駆動)が80W+80W、実用最大出力(JEITA: 6Ω、1kHz、THD 10%、1ch駆動)が175W。適合インピーダンスが4~16Ω、周波数特性が10Hz~100kHz(+1,-3dB、ダイレクトモード時)、S/N比が98dB(IHF-A、ダイレクトモード時)。

本体サイズ(フット、端子、つまみ、アンテナを含む)は、アンテナを立てた場合が434(幅)×215(高さ)×339(奥行)mm、アンテナを寝かせた場合が434(幅)×151(高さ)×339(奥行)mm。重量は8.6kg。ボディカラーはブラック。

なんという高性能!

JVC 完全ワイヤレスイヤホン HA-A5T

JVCケンウッドの、JVCブランドより、完全ワイヤレスイヤホンのエントリーモデル「HA-A5T」が10月下旬から発売。

完全ワイヤレスイヤホンとして最軽量をうたう、片耳約3.9gの小型・軽量ラウンド型ボディ。

本体のデザインコンセプトに合わせて、充電ケースについても、軽量で手のひらに収まるラウンド型設計。

高磁力ネオジウムマグネットを使用した高音質ドライバーユニットを装備。

イヤホン本体は、IPX4相当の防水性能。
Bluetoothのバージョンは5.1、対応プロファイルはA2DP、AVRCP、HFP、対応コーデックはSBCをサポート。

機能面では、左右のイヤホン本体それぞれにワンボタンを装備し、再生/一時停止/曲送り/曲戻し/ボリューム調整。

オートオン/オフ&オートコネクト機能も搭載。

電池持続時間は、イヤホン単体が約5時間、充電ケース併用時が合計約15時間。

重量はイヤホンが約3.9g(片耳)、充電ケースが約27.9g。

ボディカラーは、ブルー、ブラック、レッド、ホワイト、グリーン。

軽いは正義。


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